Tampilkan postingan dengan label Sketch. Tampilkan semua postingan
Tampilkan postingan dengan label Sketch. Tampilkan semua postingan

To sketch or not to sketch...that is the question.

店の中央に厨房、それをカウンターで挟む形の焼き鳥屋さん。西荻の戎(えびす)北口店。初めて入ったけど店内の雰囲気、客とお店の兄ちゃんたちの距離感とか絶妙!描くつもり無かったのに、場の空気に誘われて描き出しちゃいましたね(笑)


何も考えず描きたいところから描く派なので、厨房の兄チャンの背中から描き始め、壁に貼られたお品書きを書き込み、向こうの常連さんを描き、厨房の中の面白いところを描き…上手いことまとまったのでページ上半分を描いたところで終わりにしよう…と思ったけど、、、なんと自分の目の前も描くことに!!この頃にはビールもいい具合に入ってるから、楽しくて止まらなかったのかな?(笑)

そして見開き全部うまいこと埋まりました!!

色も塗りたいけど、思いがけずうまく行ったスケッチ、失敗するのが怖くてなかなか手がつけられませんでしたが(笑)ようやく着手!


色ぬりも塗りだすと子供のメイクごっこみたいに全部バッチリ色でキメようとする僕なので気をつけて塗りました(笑)


久々にちょっとした達成感。こういうのがあるから続けちゃうんだろうなぁ、スケッチ。








新宿3Dネコに挑む 2021.9.10


7月に新宿駅東口に現れた3D巨大ネコ。テレビで見て「これ描きたい」と思ったわけです。
ただ、この時点ではワクチン接種一回目を終えたばかりで、人混みは避けたい気分でした。




7月18日、新宿のキンコーズに行く用事があったので、ちょっと見に行ってみました。
3Dと言っても、ホログラムのように投影されているわけではなく、角地に設置された曲面  モニターに目の錯覚を利用して3D風に見える映像なのでした。現在の技術ではこんなところでしょうか?
 この日は時間もなかったので、30分程度で試し描きするだけに留め、改めて描きに来ることにしました。


 オリンピック期間に入り、感染者が激増したので8月中は繁華街へは全く出られず、しばらくは模様眺めでした。ネットで調べると、3Dネコは期間限定ではないらしいので、一安心してチャンスをうかがっていました。

 とは言え、土日は混雑するだろうから、行くなら平日。なかなか平日は休めないけど、9月10日金曜日に休みが取れたので、新宿へGO!

 西武新宿に着いたのはちょうどお昼頃、9月に入ってから涼しい日が続いていたけど、この日は気温32度の夏日。あぢー。わずかな木陰で書き始めました。
 ここからは、いつもの通りですが、鉛筆でアウトラインをざっくりと描いていきます。

 3Dネコの出現時間は15秒ほど、約10分おきの出番を待って描いていきます。しかもネコ語をしゃべりながら動く! 1分くらいあればゆっくり描けるのですが。


 上の方を描けてきたら、動きのある地上の方を描きます。信号待ちしている人々から、目に留まった人を拾って写します。
 時間の経過に伴い、日陰が移動してしまい、暑い。水分を補給しつつ作業を進めますが、にしても暑い。これも修行ゆえ??

 最後は看板のロゴ。暑さで疲れてきちゃって、めんどくさくなってきてます。
こういう時、一時的にせよ、こうやって好きなことに打ち込める時間があるのは幸せかなと思ったりしますね。
 アイフルの塔屋看板の書体とか、普段は風景の一部として見ていますが、正しく書かないと、バランスが悪くなる。気が抜けないところ。


新宿駅東口2021.9.10
  









思いつき高尾山スケッチ&ハイキング 2021.8.20


 


仕事でやむをえなく処理をすべきことがあって、有休消化日なのに早朝5時半に会社へ行って、30分程作業をして国分寺駅に戻ってきたのが午前6時。このまま帰って寝るという選択肢もあったのですが、まる一日空いているしどこかへ行こうかという気分になって、中央線の下り電車にふらっと乗ってみた。乗り換えるの面倒なので、そのまま終点高尾まで。とりあえず、サムホールのスケッチブックは持ってきてます。

前に高尾山に登ったのは、忘れもしない2011年3月11日、下山途中に激しい揺れに襲われ、状況がよくわからぬまま降りてみると、JRも京王も電車はすべてストップし、辛うじて動いていた路線バスの乗り継ぎで、深夜にどうにか帰宅したという経験があって、なんとなく足が遠ざかっていた。まさか今日は大丈夫だろうけど。

ケーブルカーは使わずに下から歩いて登るのだが、なんだか前に登った時よりも勾配がきつい感じがする。もっとも、山を舐めきった思いつきハイキングなので、ジーンズにトートバッグという、いつもの格好のせいもあるし、歳のせいか運動不足か。そして暑い。

それにしても、外国人グループが多い。黙々と登っている人が多い一般の日本人とは対照的に、彼らはにぎやか。

午前8時頃に中腹の薬王院に到着し休憩。ここらで一枚描きたいところだけど、どうも寺社仏閣は興味の持てるテーマではない。それで、境内をうろうろしていたら、なかなか立派な杉の木が目に入ったので、これをスケッチしました。描きたいものは直観的に決まることが多いです。


薬王院から山頂までは、約20分。ここまで来たのだから、山頂まで行きましょう。この辺の木道で十何年か前に描きました。その絵、今もあるのか分かりません。

山頂に到着したのは、午前9時頃でした。まだ人は少ないと思ったら、外国人(ATSUGI-BASEとプリントされているシャツを着てる人がいるから、たぶんアメリカ人)が100人くらいの集会を開いており。中心で男性が何やらスピーチをしている。一体何の集まりなのだろう?

今日は雲が多すぎて今日は富士山は見えませんでした。山々とか、昔はさんざん描いていましたが、どうも絵としてはつまらないですね。

山頂の手前に「やまびこ茶屋」という茶店があるのですが、通りかかったときに、「氷」の幕が夏ぽっくていい雰囲気だなと思っていたので、これをスケッチします。ところが、描いている途中で、先ほどの外国人集会が終了したらしく、「SoftCream!」とか口々にしながら、店頭にぞろぞろと集まってくるので、しばし中断。


描き終わって11時頃、そろそろ一般の登山者も増えてきたので、密を避けるために下山しました。体力作りの為に、月イチで登りに来るのもいいかなと思いました。

そして翌日は筋肉痛だったことは言うまでもありません。





【ジャーナリングのススメ】無敵のコピー用紙を探す旅

さて、スケッチ・ジャーナリングのススメのつづきです。前回コピー用紙を用いて自作ノート作りをオススメしましたが、そもそもコピー用紙にスケッチしようなんて思いませんよね?さすがに落書きならともかく、ある程度ちゃんと描きたいのに、わざわざ質の悪い紙を使う意味かわからない。


まさにその通り。僕もそっち派でしたし、正直いまもそう思ってます。ただ、らくがきのように何の気負いもなく描いたものに、すごく素の自分が入ってたり、意識して描くと出てこない軽さが見て取れるのも確かなんですよね。


そもそも僕がコピー用紙を束ねたのも、たまたま紙がゴッソリ見つかったからというだけで、まさかその後継続的に使い続けることになるとは思ってもいませんでした。



Paperのスペル間違えてますけど(笑)

「余ってた紙でノート作ってみた…」って最初のページに書いてみたのが始まり。気楽に描けて楽しい。。。


そして、なんの躊躇もなくいつも通りの道具で絵を描いたりしてみたところ、予想に反して裏写りしなかったのです!!


「こっ…これは、、、もしかしたら普段のスケッチブックより気楽で楽しいかも!?ちゃんと描かなくちゃ、っていう気持ちにならず描けるぞ!?ま、まさかオレは、、、開けてはいけない扉を開けてしまったか!?」

と、言うわけで、まずその紙がどれくらい裏抜けしないかをご覧いただきましょう。


今回使ったペンは、僕が通常使っているモノを中心に、確実に裏抜けするやろ?というメンツを揃えています(笑)



インクが入れられるペンはほぼ全部プラチナカーボンインク(耐水インク)が入っています。違いはペン先とインクの出る量くらいでしょうか?


これらのツールで一通り線を引きます。


各試し書きの左にある数字と青い枠はポスカ。


太いカリグラフィーの線に続いてちょんちょんちょんと線が打ってあるのは、順に3秒、2秒1秒程度ペン先を紙につけたままにしてどれくらい抜けるか?を見たものです。


8番は水彩絵の具を水筆につけて、

一番上が左→右へのワンストローク、

二番目が左→右←左のツーストローク、

三番目はスリーストロークです。


結果はこちらです。



いかがでしょう?

でしょ?

驚くでしょ?

意外と抜けてなくない?

これコピー用紙なのに!?ってなりません?


そして次に、家にあった他のコピー用紙をかき集めて、同じ事を試してみました。


近くのホームセンターで買ったPPCペーパー



が、コチラ。




抜けるねー。


そして次は高品位マルチ用紙。

他のコピー用紙よりは気持ち厚さのしっかりしたもの。コレは期待できそう!と思って500枚の買ったもんね。


だがしかし!?
期待を大いに裏切りこの有様!

分厚かろうが抜けるものは抜ける!ただ、水彩に対する耐性は強い気がする。あと白色度が高いので、水彩で色を塗った際の発色はよく見える気がする(画像ではほぼわかりません)。


そして最後に100円ショップ、ダイソーで買ってきた用紙。





意外や意外、薄っぺらな割に耐えてるんですよね?何なんでしょう?


と、言うことで、ここに3種類のコピー用紙の結果が出たわけですが、正直言って何の加減で裏抜けするのか、しないのか?厚さも関係ないみたいだし、値段の差はあってもクオリティーの差に比例しなかったりと、ちょっとよく分かりません。


現在僕の使っている名も知れぬハイクオリティー?な紙に匹敵する物は現れませんでした…。


コピー用紙についていろいろ調べてみても、基本的にインクジェットプリンタなど、プリンターで使用することを前提として書かれているため、プリンタのインクで両面印刷する際の裏抜け加減について書かれているもの以外、実際のペンやインクで描いたときの裏抜け度について書かれているものは見つかりませんでした。😅



最後に各紙を横並びにして撮った画像を貼っておきます。


左から僕の無名紙(sinizz紙🤭)、ダイソー、PPC、マルチ用紙。

皆さんもご自宅のコピー用紙で試してみてください。また、裏抜けしない無敵なコピー用紙を発見した際は教えて下さい(笑)僕も引き続き探しますけど、500枚買って裏抜けした時のショックは意外と大きくて(笑)そんなにバンバン試せないよね🤣🤭👐

と言うことで、今回のレポートはここまでです。また次回お会いしましょう(笑)

【ジャーナリングのススメ】スケッチジャーナリング普及委員会(笑)

こんにちは、スケッチジャーナリング普及委員会、委員長の僕です(笑)

先日のZoom上の集まりでも紹介しましたスケッチジャーナリングですが、参加された方はその後続いてますか?楽しくやれてますか?


参加されなかった方に簡単に説明すると、要はスケッチによる「絵日記」です。(説明雑すぎ?笑) 

先日のワークショップでは、A4の紙を折って切り込みを入れて小さな冊子にして…

見慣れたものを描いて、ちょっとした文章を添えたり…
引き出しの奥から引っ張り出してきたような、描き慣れないものを描いたりしました。

コチラは過去のスケッチブックからいくつか。大したスケッチではないのです。なんとなく描く、描いた事さえ覚えてないくらいで良いのです(逆にそのほうが後々面白さが増ので)。

すでにお持ちのスケッチブックでするのが一番手っ取り早くて良いですが、もっと気軽にするために、安く手に入るコピー用紙などでノートを自作するのもオススメです。(←こちらの記事の後半で自作ノートについて書いてます)

コピー紙自作ノートのメリットは、安いので気楽に描ける、好きなように作れる(サイズや枚数、カスタマイズ)、愛着が湧きもっと描きたくなる…等、かなり多いです。


スケッチブックのようにある程度形が決まっていて、高価に売られているものに翻弄されつつ描くより、手作りの簡単なものに落書きっぽいアプローチで挑む方が、まだスケッチを始めたばかりの人にも抵抗が少ないのでは、と思っています。


ただ、コピー用紙なので流石に紙質が心もとない。描いたものが裏抜けしてしまう、というのが唯一のデメリットでしょうか?

ちなみに上のリンク記事に書いた僕の自作ノートですが、これが予想に反して優れもので、使ってみたらなかなか裏抜けしないコピー用紙だったのです。ただ問題は、そもそもなんの気無しに買っておいた紙だったので、どこのメーカーのなんだったのかが今となっては思い出せないという点ですね。


家に残っているこのコピー用紙もいつかは無くなってしまいますので、新たなコピー用紙を探す旅に出かけなくてはなりません(笑)その手始めに手元にあったいくつかのコピー用紙を試したりしました。その結果を次回報告します。

つづく…

大原写生会のお知らせ

一昨年参加して、自分の中で大いなる発見のあった大原写生会。昨年はコロナの影響によりネット開催となりましたが、それでもかなり盛り上がり、僕もアーバンスケッチャーのハシクレとして、微力ながらスケッチ・デモンストレーションのお手伝いなどさせてもらいました。

 
そんな大原写生会(今年もネット上での会となります)が、来る5月29日(土)と30日(日)の二日間行われます!今年は、来年の現地開催も見据えて、大原漁港のある千葉県いすみ市の市長さんともコンタクトを取り、なんと「いすみ市後援」イベントとして開催される運びとなったようです! 

今年もネット上でのスケッチ会なので、厳密にはアーバンスケッチとは呼べませんが、本来は現地でやっているはずのイベントでもあり、またこの機会にまだ参加されたことのない方にも、来年以降現地で参加してもらえるのでは!?という期待と、このイベントに親しんでもらえればとの願いも込めて、ご紹介させていただきます。 

詳細は大原写生会のホームページにありますが、アーバンスケッチ枠としては、30日の15時から、現地のローカル線いすみ鉄道さんの協力の下、僕の拙いスケッチでいすみ鉄道の走る大原の景色のスケッチ・デモンストレーションをしてみようと思います。 

お時間のある方はぜひ参加してみてください。


My "Urban Sketch in 2020" -- 僕の私のアーバンスケッチ2020

 自分の携帯電話の中に溜まっている2019年と2020年のスケッチを見比べると、明らかな違いが見て取れますね。ストレートに言うと2019年は「安定」そして2020年は「再構築」?



カフェにて。スケッチブックを忘れたことに気づき、急遽手帳にしたスケッチ
(2019年)


デニーズにて昼ごはん。枠を作ってから描くのは好きじゃなかったはずなのに、思いの外上手く行って枠の良さを確認した一枚。
(2019年)


友達との飲み
(2019年)



2019年は「スケッチ」として成り立つ絵をちゃんと描いてたように見えますね。それが2020年、初っぱなの新年ドリンク&ドローの時から新たに、スケッチブックではない「クラフトペーパー」に描いてみたり、今までとは違ったアプローチを試しているのがわかります。何かしら普通とは違ったアプローチで自分のアイデンティティを確立したい、そんな思いだったのかな?


新年ドリンク&ドロー


門前仲町


ロブ・スケッチャーマンとお茶




その後コロナの影響で定例会もなくなり、ネットを中心とした集まりなどで友達と描くようになりました。その辺りでバーチャルスケッチなんかも流行って、普段の外で描く感覚ではない、既に切り取られた風景を模写する楽しさにも目覚めましたね。写真から描くのは楽チンで、何かズルをしてる気分にもなったりして(笑)でも、その活動があったからこそ、意外にも風景スケッチへのアプローチのコツ?も自分なりに掴めたところがありました。


パリの街角(バーチャル)


アジアの街角(バーチャル)


小金井のどこかで(リアル)


府中のどこかで(リアル)


バーチャルスケッチと同様、同じころ流行った?のがUSkJのウィークリー・チャレンジでしたね。いま思うとこれは、やはり「ウィークリー」だった事も随分意味があったかな?と。その後、ウィークリーだと忙しいので月に3本チャレンジのお題を出す「マンスリー・チャレンジ」としましたが、振り返ってみるとその時間的緩さが、チャレンジの盛り上がりの緩さが繋がってしてしまったかな?という反省(笑)


このウィークリー・チャレンジのお題によって、描き方や描くツール選びなど、今まではしなかったアプローチで描く楽しさを見つけたり、自分はこんな絵もかけるんだ!?なんていう発見もあったかな?でも、やはり外へスケッチしに行かない点で、家の中や周辺などの狭い視野の、よりイラストやマンガ的な絵が増え、建物や風景を「スケッチ」として見られるように描いていた2019年のような絵が減った印象がある?かな?


画材を変えて描くチャレンジ、これ楽しかった。
結果も如実に違って(笑)


お気に入りの画材チャレンジだっけな?


そして、それに拍車をかける出来事が夏、唐突に起こりましたね。部屋を整理していたら出てきた大きめ(A3サイズ)のコピーペーパーの束。子どもたちが小さい頃、好きなように描けるようにと買っておいた紙が出てきたんですよね。少し古いけど捨てるのはもったいないから、とホチキスで束ねて、ついでに表紙をつけてみたら意外と見栄えがよくて(笑)らくがき帳のつもりがドンドン気軽に描く日記帳みたいになって行きました。


ここから新たな章(チャプター)が始まる?


文章多めで挿絵的なスケッチ


マンガ的要素も加えつつ、絵日記ですね。


思い返すと元々僕は、スケッチャーとしてよりジャーナル(日誌)を書く「ジャーナリング」-----日々の出来事や思ったことなどを書きつつ、そこにスケッチを描く-----ところからスケッチを始めたので、今回のこの安上がりで広く描けるコピー用紙ノートは、気軽に描かせてくれる最高な画材となりました。8月から始めて、ひと月で一冊描き終えるペースでここまで4冊ほど描き終わりました。


いま5冊目を使っていて、これももうそろそろ終わりそうです。このお手軽ノートにしてから、何かしら日常の場面を描いたり、そこにメモを書き添えたりする、日々のドキュメント作業のウエイトがより大きくなり、今までのように「スケッチでもするか」というような?これから描くぜ!という感覚ではなく、鼻水が出たので鼻をかむ、くらい普通な感じで、そこに描けるものがあるから描いておく、くらいな軽さで描いています。


どんどん増えるのも楽しみの一つ


この軽さとスピード感、スケッチブック(ノートですけど笑)が一冊うまる速さは一度体験するとハマってしまって、ここから今までのようにスケッチブックに描くことができるだろうか?と心配にさえなります。


またこの辺のジャーナリングについては、いつかどこかで発表なりワークショップでも開いてみたいと思っています。

そんなわけで、これが僕のスケッチの変化、昨年との違いについてのまとめになります。


おしまい









Backlink 9999 Traffic Super

Order Now...!!!!